ASTOLTIA TOOL SMITHING SUPPORT

道具鍛冶サポート

実プレイ中にスマホで使う鍛冶支援ツール。今この温度でどの打ち方をすれば緑に入るかを全コマンド一括判定し、ねらい打ちベストポイントと大成功メーターも自動計算します。データ出典: 攻略の虎 / みいみ / とまほーく

1000℃
現在温度
A
選択マス
-
緑まで
-
ズレ合計(最悪)

商材を選択

温度パネル

1000

火力上げは集中力10・冷やし込みは集中力12を消費します(集中力トラッカー使用時に自動減算)。「-50 打った」「-150 熱風」は温度だけを動かすボタンです(下の値ボタンで記録する場合は温度も自動で動くので不要)。

マス一覧(タップで判定対象を選択)

打ち方判定

判定対象: A

🎯 本会心ねらい目の打ち方が実プレイ上のベストな選択です。会心(2倍)が出れば基準値がどこにあっても本会心(ズレ0)で止まり、会心が出なくてもオーバーしない位置です(緑範囲に届かなくてもかまいません)。

判定は倍率だけで決まるので、同じ倍率の打ち方は1枚のカードにまとめています。複数ある倍率はカード内のチップで打ち方を選んでから値ボタンを押してください(選んだ打ち方の集中力・温度変化で記録されます)。付きは会心が出やすい打ち方です。

値ボタンをタップすると「選択マスに加算+温度自動変化+集中力自動減算」で記録されます。上下打ち・4連打ちなど複数マス技は選択マスの分だけ記録されるので、他のマスは手入力で調整してください。

ねらい打ちベストポイント

緑max −(この打ち方の最小値×2)〜 緑max −(最大値)の帯。ここからねらい打ちすれば会心が出たら本会心(ズレ0)確定、出なくてもオーバーしません(緑に届かないことはあります。現在温度・光トグルを反映)。
※ 光トグルON中の帯は「光ったマスにさらに会心が乗っても2倍のまま」という前提の目安です。倍率が未確認のため、上の打ち方判定では光ON中は「本会心ねらい目」を出していません。

大成功メーター

-
最悪ケースの合計ズレ(許容 7
📖 ズレ計算の仕様(なぜ最大4・9なのか)
  • 各マスの緑範囲内には「基準値(理想値)」がランダムに1点あります。緑に入っていても基準値からズレている可能性があり、その最大ズレを悲観値4として数えます(幅7〜11マスの中央想定)。
  • 緑未達・オーバーのマスは大きく外れている想定で9として数えます。
  • 本会心(基準値ぴったり停止)はズレ0確定。会心で止まった値が「奇数」または「2倍まで伸びていない」なら本会心の可能性が高いです。
  • 合計ズレが許容値(この商材は7)以内なら大成功。最悪ケースで7以下なら確定圏です。

集中力トラッカー(任意)

入力しておくと、値ボタン・火力上げ・冷やし込みの記録時に自動で減算されます。未入力でもツールは使えます。

全温度×全倍率 数値表

📊 数値表を開く(2000℃〜50℃)
温度 ×0.5
てかげん/弱ねらい
×0.8
みだれ
×1.0
たたく/ねらい
×1.2
上下/4連/ななめ/上下ねらい
×2.0
2倍/超4連
×2.5
熱風
×3.0
3倍

仕様メモ

  • 開始温度は1000℃。1回打つごとに-50℃(熱風おろしのみ-150℃)。
  • 火力上げ+300℃/冷やし込み-300℃。2000℃を超えても上昇値は2000℃でカンストします。
  • 温度0で強制終了。集中力0でも強制終了します。
  • 光ってるマス(光会心地金)や会心発動時は上昇値が2倍になります。
  • 超ようせいのひだね: 光会心地金。200の倍数の温度でランダムなマスが光り、光ったマスは上昇値2倍&会心率高。
  • 虹色のオーブ: 戻り地金。200の倍数の温度で、緑未達のうち最も伸びているマスが12〜16戻ります(緑内は対象外)。優先度 A・F>B・D>C・E。
  • マスの縦一列表示(A上→F下)はゲージ表示に合わせた仮配置です。

データ出典