マインクラフト統合版
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マインクラフト統合版の攻略メモをまとめたハブページです。鉱石が出る高さ、村人交易、エンチャント、ポーションの効果と材料、トロッコとパワードレール、バイオームの見分け方、地図の作り方を、遊びながらすぐ引ける早見表として並べていきます。対象は統合版 26.4x 系(2026-08 時点)です。
このセクションでできること
「あれ、ダイヤってどの高さだっけ」を毎回ブラウザで調べ直さなくていいように、遊びながら片手で引ける形にまとめています。数値はすべて公式Wikiと Mojang のワールド生成データで裏を取った統合版の値です。
⛏️ 鉱石・素材の高さ
Y座標を選ぶと、その高さで何が採れるかが出ます。素材から逆引きもできます。
- 鉄・ダイヤ・石炭・銅ほか全17素材の生成範囲とピーク
- おすすめの採掘高度3パターン
- 溶岩帯・岩盤・大鉱脈など地形の高さ
💰 村人交易
欲しい素材からも、職業からも引けます。職業ブロックのレシピつき。
- 13職業の全キャリアレベルの交易内容
- エメラルドの稼ぎ方と職業リセット
- 交易では手に入らないものの一覧
✨ エンチャント
装備から・名前から・目的から の3方向で引けます。統合版の数値です。
- 全42種の効果と最大レベル
- 装備ごとの理想のフル構成
- 本棚の配置・金床・司書ガチャ
⚗️ ポーション
おすすめのポーションを、効果・持続時間・材料の入手方法まで通しで引けます。
- 用途別のおすすめ19種と醸造手順
- 材料26種の入手方法(材料名から逆引き)
- 村人ゾンビの治療手順と時短のコツ
🛤️ トロッコ・レール
距離とカーブの数を入れると、必要なパワードレール本数と金の量が出ます。
- 条件別のパワードレール間隔の早見表
- カーブ・坂で何本足すべきか
- 駅の作り方と移動手段の比較
🌳 バイオームの見分け方
今いる場所がどのバイオームか、画面を見て判断するための手がかりをまとめています。
- バイオーム名を確認するコマンド
- 間違えやすい組み合わせの見分けかた
- 拠点バイオーム別の立ち回り
🗺️ 地図の作り方と使い方
地図は統合版だと2種類あります。作り方から地図の壁まで。
- 白紙の地図とまっさらな地図の違い
- ズームレベルと必要な紙の数
- 探検家の地図の読みかた
対象バージョン
このセクションの数値は 統合版 26.4x 系(2026年8月時点) を基準にしています。Java版と挙動が違うところは、各ページで都度その旨を書いています。
2026年から、マイクラのバージョン番号は西暦の下2桁で始まる形になりました。1.21.132 が「1.x」系の最後で、その次が 26.0 です。設定画面などに出る内部バージョンには今も 1. が付くので、1.26.44.3 のような表記になります。
- 26.45 — 2026-08-20 のホットフィックス(最新)
- 26.44 — 広く配信されている安定版。内部表記は
1.26.44.3 - 26.44・26.45 はどちらも 26.30「Chaos Cubed」へのバグ修正で、新要素は入っていません
「バージョンが上がったから高さも変わったのでは」と不安になりますが、1.21以降、鉱石の生成高度は一度も変更されていません。11種すべての鉱石の更新履歴を確認して、生成に関する変更がゼロであることを確かめてあります。ワールドの高さ制限も Y=-64 〜 320 のままです。
つまり、1.18「洞窟と崖アップデート」のときに覚えた高さは、今もそのまま通用します。
- 銅装備・銅の道具が追加(1.21.111 The Copper Age)— 銅が装飾用の素材から実用素材に変わりました。鉱石ページに必要量の目安があります
- 硫黄洞窟が追加(26.30 Chaos Cubed)— この中は鉱石がほとんど生成されません。ブランチマイニングの拠点にすると無駄掘りになります
- 司書が名札を売らなくなった(26.10 Tiny Takeover)— 名札は行商人からエメラルド1個で買えるようになり、クラフトもできるようになりました
- 数値は公式Wikiの本文と、Mojang が配布しているワールド生成データの両方で突き合わせています
- 公式Wiki内で記述が食い違っている箇所は、その旨を明記して、断定を避けています
- 未リリースの要素(26.50 で追加予定のもの)は載せていません
- Java版の攻略情報をそのまま使うと外れる項目には、統合版の値であることを添えています